月別アーカイブ: 2009年4月

Swine Flu じゃないよ


2-3日前からちょっと体調が悪くて、今朝は体がまったく動かなかった。だから、そのまま寝ていたら10時を過ぎていたので、電話の履歴の最初の人に電話をして、休むと伝えてもらった。

こういう時に一人暮らしというのは辛いんだ。病気じゃなくても淋しいけどね。

もう元気だと思う。どうも眠れなくて疲れがたまっていたんだろう。熱も95F、約35度ぐらいかな。私にとってはちょっとあるけど、医者に行けといわれている100Fの基準にとうてい達していない。いや、それにしてもタイミングよくSwineFluで学校閉鎖とかの時に私もダウンしてしまったものだ。おかげで心配された。来ないでねって。明日は念のために家から仕事しようかな。

何もしないで一日が過ぎた。だからまた眠れなくなってしまってこんなことしている。早く寝なくちゃ。

夢は本当にかなうの?Susan Boil


流石に無視できなくなって調べたら、とんでもないことになっていた。

まず、このCelebrity Heat Index、彼女は1番ですよ!!!話題となる有名人は他にも沢山いるだろうに、彼女が一番。歌が好きで田舎からそのままの姿で出てきたSusanが世界の話題をさらっているって、すごくない?しかも美人でもなく何歳なのかな。40代ぐらいかな。彼女の憧れの Elaine Paige とはすでにコンタクトがあったようで、Elaineの方から誘いがかかったとか。ま、純粋にしたいことをして成功した例。ただ、話題のピークは今で、彼女の半端じゃない、田舎のオバハン風貌を面白がっているだけというところもあるかも。そんなマスコミに押しつぶされないでいて欲しい。

ヒッチコックか・・・?



最近ずっと悩まされていること、それは、毎朝胸の赤い鳥がパティオに面したこの窓ガラスを襲撃してくること。まさに窓に向かって飛び掛ってきている。1回2回の問題ではなく、私が窓の側に行くまで15分とか続く。一度いなくなっても再び戻ってくる。これがだいたい朝7時から8時ごろまでは続いている。

昨日、テーブルとか椅子とか、窓の近くにあるものを引き離しておいたが、今朝はまさに遠くから飛び掛ってきていた。かくて今朝もコンコンという音で目が覚めた。平日はいいけど、週末は休んで欲しいんだけどな・・・と、悠長なことを言っている場合ではない。窓が危ないのだ!!!野鳥団体は鳥が危ないと言うけど、この胸の赤い鳥はカラスほど大きくないけど、結構たくましそうで、窓ぐらい平気で割ってしまいそう。

それで調べてみたら、よくあることらしい。Portlandの野鳥保護団体のサイトにも詳しく書かれている。基本は窓が鏡のように外の景色を反映し、それに対して鳥が反応する。と言うことは、まさに自分を違う鳥と思って攻撃しているということになる。しかも、私の家にやってくる鳥のように、シツコク同じ場所を覚えていて攻撃するというケースの多いらしく、窓攻撃で死んでいく鳥は結構いるようで、それなりの対策が必要である。

これで気がついたことは、南に面している大きな窓なので、紫外線を90%、熱もカット、しかも色が変わらないという、私にとっては嬉しいフィルムを何年か前に貼った。それでよけい反射しやすくなるわけね。しかも、朝光をよく受ける時、だから午後はまったく攻撃を受けない。曇りの日も雨の日も攻撃なしと言うわけだ。なーるほど。

窓の外に鳥かく乱装置を付けるのが一番らしい。日本の雨戸があれば一番、だけどそんなものないし、このHOAはルールが厳しくて、概観を損なうものは一切禁止となっている。だから、洗濯物だめ、サテライトディスクだめ、外から見えるものは花以外は全部だめとなっている。窓のカーテン、ブラインドの色も白と指定されている。窓が割れたら専属の窓屋に頼み、外壁が傷んでペンキを塗りたい場合も指定された色を指定された店で買わなければいけない。だから簡単にスダレみたいなものを外に設置することはできない。

案山子みたいなもの置いてみますかね。そうだ、パティオの椅子にダミーを座らせて置いたらどうかな。でも、どこからそんなもの、どこから買ってくればいいんだ?プリズムをジャラジャラ垂らしてみるとか?今度、HOAの集会があった時に聞いてみよう。

脳から直接Twitterに


こりゃすごい!ついにここまで来たんだ。私にとっての今日のトップニュース。

昨日、中国のベンダと朝2時までメールのやり取りをしてぐったり。それでもって、今朝は煙突掃除の人が9時には来て掃除をして帰り、11時からはファイナンシャルアドバイザーのLucieに会ってきた。もう1時だからお昼を食べに帰ってきた。そして今、ハヤシライスの冷凍を解凍して食べているところ。

Lucie との会話が一番のニュースかと思ったら、それを超えるものがあったか。
このブログをこうしてタイプしなくてもいい日が来るのだろうか。でも、思ったことが直接文字となって現れたら困ることのほうが多いはずだから、何らかのフィルタリングかコントロールが必要か・・・えらく遠いことを突然考えてしまった。

それはともかく、あんな風にアルファベットを一文字ずつ選択しないで、日本の携帯にあるフィーチャーを駆使すれば意思表示はもっと簡単にできるようになる。コンセプトごとの選択ができるようになればいいわけだ。自分の感情、思考を外界と共有、または伝達できればいいわけだから、その辺のプログラミングをしてあげれば、結構すぐに実用化できるようになるんじゃないかな。ニュース性を高めたのがTwitterに書き込みを直接できたらいいのにという発想。いいよね。体の不自由な人々にはとっても大切で、それが最先端技術を開発させるって、いいよね。戦争ニーズにもとずいた開発じゃなくてさ。

さて、これから会社に行こうかな。金曜に行ったって誰もいないことわかっているけど、買い物つでに行こうかな。

Tabby Cat の由来


縞猫のことを英語でTabby Cat と言うけど、その由来を調べてみた。おなじみWikipediaによると、バグダッドからのシルクの織物の模様に似ているところからきているらしく、織物の名前はatabi と呼ばれていたらしい。

その縞の種類によっても分類されていて、このサイトによると、大きく4種類に分けれれるらしい。

  • Clasic: American Shorthair なんかが代表的で縞もくっきりと結構太くでている。
  • Macharel: 一番よく見かける縞模様の猫でしょうか。私はこれでいいんですけど。
  • Sppotted: American Bobtail が代表的でポツポツとした模様。ラムはAmerican Bobtail かもしれない。いやしかし、Bobtailというだけあって、シッポが短いから違うか。
  • Agouti (Ticked): こんなの分類のうちに入るのかと言う感じだけど、色んな色の毛が線となって流れている猫だそうで、結構よく見かける。イワユル雑種とも言えるかも。なんだ~。

それでね、Macharelという用語も面白いから調べた。由来は魚のサバの模様に似ているからだって。

なーんかさ、名前の付け方に偏りがあるというか、でもそれが定着して正式名になっちゃうの、すごいね。誰か権威のある人が言い出したのかな。それとも、港の漁師がその辺をうろついてる猫を見て、あれ?釣ってきたサバと模様が似てるジャン。それじゃあこれからMacharelとお前を呼ぶぞ・・・なんてスタートしたのか、所詮人間のすることですから。はい。

American Shorthair tabby


こんなシマ猫がいいかな。

こんなのでもいいか。

で、こんな感じで遊ぶ。

これは
八島家のラム。
彼女はもしかして
縞模様をした
Maine Coonという種類の猫ではないかな?
何はともあれ、彼女のおでこにはキッチリとMの字があって、縞猫を代表するマークだからだ。


これはネットで探してきた Maine Coon の縞猫版。似てるよね。

iRobot Roomba – その2


すごーく真剣に考えてます。

いろいろなところのリビューを読んでます。結論は、最新の610かな。570を検討していたけど、YouTubeのポストの一つに欠陥があるとの事なので、変更。

弱点として挙げている事はみな同じで、階段を掃除できない事だって。そこまで期待するか。

我が家は階段なんてないもんね。ぜーんぜん問題なし。ゴールデンリトリーバー2匹飼っている家でもバリバリ掃除してくれるって。猫一匹を検討中だから、これも問題なし。4500SquareFeetの家でも問題ないって。我が家は1500SquareFeetだから勿論大丈夫。

ただ一つの難点はお値段。ちょっと高いかな。今のところ$549.99以下はどこにもない。EBeyではまだ出てません。さて、どこから買おうかな。楽しみ!