New Mexico と Texas の旅 16 – Santa Fe という町


危うく忘れる所でした。少し、Santa Fe ダウンタウンのことを書いておきますね。
しっかし、この旅行記もすでに16まで来ちゃって、さっさと終了させたい所です。あと、もう少しなんで、ここまで読んでくださった方々に感謝して、終了に向けて頑張ります。

簡潔に言えば、オキーフとSt. Francis Cathedral、その他は印象が薄かったです。時間をかけて見て回ることができなかったからかもしれません。夜の大聖堂。20161002-img_0546内部は典型的な聖十字形とノアの箱舟の底を表した天井。20161003-_ma_5356

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そして、よく見るこの言葉が記されています。
“Abide In Christ” どう訳すんでしょうか。
「キリストと共に生きよ」というところでしょうか。20161003-_ma_5379
裏から見た風景。20161004-_ma_6213
この町にはスペインを思い出させてくれるような風景がたくさんあります。当然ですよね。スペイン領だったわけですから。それに原始インディアンの文化が融合されて作られた町です。
こんな建物があちこちに見られます。20161003-_ma_5388
そして、アドービ作りの建物のオレンジと青い空はこの町そのものです。20161003-_ma_539520161003-_ma_5474

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これもいい。20161003-_ma_5468
そしてちょっと洒落てる町でもあります。有名なLa Fonda ホテルの近くのレストランSazón前。街全体の美的センスは結構高いです。20161003-_ma_5450
こちらはSt Francisホテルについ最近開設されたGruetのテイスティングルーム。スパークリングワインで有名です。
20161003-_ma_5505試飲をしながら、オーナーがフランスからアメリカにやって来た時のことなど、説明してもらいました。
こちらがエンリクとライラ宅に持参したワイン。
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そんな気取ったところもあれば、プラザには出見せがあり、こんな風にCarnitaというTacoみたいなものも売っています。20161003-_ma_5430横道を入ったこんな風景も好きです。20161004-_ma_6211

自由なファッション感覚の人たち。20161003-_ma_5482

ヴァイオリンを弾く少女。実は貧富の差がすごく激しい町なんです。彼女はどこから来て、どこに住んでいるのかしらと気になりました。20161004-_ma_6222

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